ごろうちゃん

ごろうちゃんストーリー

最近気になる漫画。

今話題の漫画なら連載がなかなか遅いけど「坂本ですが?」は かっこよくて頭よくて こういうユニークな人もいるんだと思える 坂本君が面白くて好きです。途中からでも 読みやすいそんな漫画だと思います。

Web連載のキン肉マン、キン肉マンとネメシス、待ちに待った主人公のバトルが始まります。しかし主人公なしで ラーメンマンとかテリーマンのバトルが面白すぎたのも否めません。

とある科学の禁断書 インデックスとか 御坂美琴など 超能力者達の学園ドラマと主人公がモテてることと、左手に不自然なパワーが秘められていること、とにかく謎多き学園ドラマなので 10巻以降も気になります。

後は 久しぶりに進撃の巨人14巻以降を読んでみたいと思います。

マンガって楽しいですよね。私はたぶん一生マンガとともに歩んでいきそうな気がします。

月, 7月 25 2016 » 生活・ライフ » No Comments

極楽とんぼ山本は完全復帰するのか?

めちゃイケのメンバーとしてめちゃイケが始まった時からずっとレギュラーだった極楽とんぼの山本さんがもしかしたら復活するかもしれないみたいですね。

加藤浩二さんとコンビで人気があったにも関わらず、女性に対する淫行事件で芸能活動が完全にできなくなってしまってからもう10年以上たつようですが、その当時の芸人仲間からは山本さんの復活を望む声が後を絶たないみたいです。

それだけ芸人仲間に対しては人望があったという事だと思うのですが、問題は世間がどういった反応を示すか?というところ。

世間としては当然許されるべきではない、という意見もあるでしょうし、今後のテレビ出演についてはテレビ側も、なぜ山本を出すんだ、みたいなクレームも少なからずでてくることは間違いのない事実だと思います。

ですが、やはり個人的には極楽とんぼ2人がそろったところはまた見てみたいと思います。

謝罪をすれば完璧に許されることではないかもしれないですが、舞台などで芸人として頑張っている山本さんの姿を見ると応援したくなってしまうんですよね。

土, 7月 16 2016 » 社会の観察 » No Comments

心臓病になっても運動した方が良い理由。

これまでずっと運動をしてきた人であっても、体を壊して病気になると運動をしなくなります。

病気が治るまで、無理なことはせずに安静にしておくのが一番だ、というわけですね。

しかし、考え方によっては、必ずしも安静にしているのがベスト、というわけでもなさそうです。

運動というのは、そもそも病気を防いだり、さらに今現在病気になっている人にとっては、有効な場合もある、という考え方です。

特に、心臓病に場合は、動かずに安静にしていることが一番であり、常識的だと考えられてきました。

ですが、アメリカやヨーロッパでは心臓病の人であっても、積極的に運動をさせる場合があるんだそうです。

心臓病といってもその症状はいくつもありますが、現在ではほとんどが狭心症、それか心筋梗塞です。

心臓に栄養を送る冠動脈が、動脈硬化によって細くなり、その結果血栓が詰まって、心臓の筋肉に栄養が行かなくなってしまう、虚血性の心臓病です。

原因の多くは、肉、卵、牛乳、それにバターやマヨネーズなどのコレステロール、脂肪が増えてしまう食品を多く摂りすぎることにあります。

さらに、運動不足がこれに加わると、排泄すべきものが排泄できない状態になり、心臓病になってしまう、と考えられます。

土, 7月 2 2016 » 栄養と体の健康 » No Comments

夏は太るのが普通だったけど。

夏はとにかく暑くて、朝から晩まで汗をかいてしまいますね。

汗をかいて熱を体から放散するために、体の表面に血液があつまりますが、言い換えれば、内臓に行く血液の量が比較的少なくなります。

血液の供給が少ないところは力が落ちるので胃腸の力が落ち、消化不良を起こしたり、食欲がなくなったりしてしまいます。

このようなメカニズムがあったので、夏になると少し痩せてしまうのが、こうした事情があったんですね。

ですが、このごろは逆に夏になると太ってしまう人が増えてきています。

夏は普通に考えれば気温が高いところにいる時間が多いものですが、今はクーラーの効いた室内で1日中過ごすという人もたくさんいます

ただ、そうは言っても外に出るとやっぱり暑いので、水分補給だけはほかの季節よりたくさんします。

このため、汗をあまりかかずに、水分だけが体の中にたまり、水太りという状況が起きてくるのです。

下半身が太くなったり、足がむくむというような、「むくみをともなった水太り」の人が多くなります。

土, 6月 18 2016 » 栄養と体の健康 » No Comments

食べ盛りの子供たちの健康

「育ち盛り・食べ盛り」の食事法 春や夏など気候がよくなってくると、子どもたちは元気に外に飛び出し、毎日のご飯も勢いよく食べるようになりますね。

こうした食べ盛りの時期になると、お母さんももごはんを用意するのが大変ですね。

育ち盛りには、肉・卵・牛乳・バターなどをたくさん食べたほうがいいという栄養指導があります。

その昔、戦後の栄養失調のころは、この指導のままでよかったと思います。

ですが、今となっては、多くの大人たちは高脂血症、高血糖川糖尿病、高塩分血症=高血圧、高尿酸血症=痛風、高体重=肥満と、栄養過剰病で悩んでいます。 

しかも、このような生活習慣病、メタボリックーシンドロームが子どもの間にも非常に増えています。

現実に子どもの高脂血症や糖尿病、高血圧があります。以前では考えられない事です。 

そう考えると、脂肪やタンパクがたくさん入った「栄養のある食べもの」を食べれば、それが即、健康にいいわけではないんですね。

月, 6月 6 2016 » 栄養と体の健康 » No Comments

その仕事は組織化されているか?

仕事が組織化されているかとうかを調べてみると、申し分のない合理的な方法で仕事をしているという人はきわめて少なく、よく検討してみるならば、多かれ少なかれ、だれにも改善の余地はあるものです。

だからより短い時間とより少ない労力でより多くの仕事を、しかもより満足な状態でなしうるにはどこを改善したらよいかという目で、自分の仕事ぶりを洗い直してみることです。

仕事を組織化する手順仕事を組織化するには、次のような手順に従うとよい。

まずあなたの仕事の目標に全然寄与しない、あるいは貢献度の少ない仕事を選別して取り除くことから始めてみると良いでしょう。

次に、価値はあるのだがほかの人にやらせてもよい仕事を選びだす。

それから、もっと緊急な仕事をするためには後に回してもさしつかえないと思われる仕事は除いていく。 

そのうえで残った仕事をひととおり見てみて、十分に選別していないと思ったら、もう一度仕事全体に目を通して、もっと批判的な判断を加えてみるのです。

この時、ほんとうに重要な仕事はなんだろうか、これを切ってしまえば私はなにを失うだろうかいった質問をしてみることによって、より正確を期することができるはずです。

木, 5月 26 2016 » ごろうちゃん日記 » No Comments

すぐする為に。

前の晩に翌日のことを相当よく準備しておいたとしても、その翌日になって、いつまでも精神が始動しないでぐずぐずしていたのではどうにもならない。

物事をなしとげるためには行動する習慣を身につけることがなによりも必要なのですから、あなたにとって必要なことは、ぐずぐずする習慣をなくしてしまうこと、精神があなたを動かすのを待っていないで、自分で精神を動かす工夫をしてみることです。

そのためには次の二つの練習をやってみることだ。①単純だがなにかいやな仕事とか家庭の雑事をするのに、機械的方法を用いてみるのだ。

その仕事がいやだなあなどと考えないで、まずその仕事に飛びこみ、ぐずぐずしないでそれをやってみるのです。②次に、アイデアを考えだしたり、計画を立案したり、問題を解決したり、その他高次の精神的作業を必要とする仕事をするのにも、この機械的方法を用いてみることです。精神があなたを動かしてくれるのを待っていないで、まず机に向かってなにかをしてみることによって、あなたの精神にスタートをかけるのです。

紙とエンピツのテクニックそのために、必ず役立つ特別なテクニックがある。紙と鉛筆を用いることだ。一本三〇円の安物の鉛筆でも、それは、お金で買うことのできる最高の精神集中の道具となる。

土, 5月 14 2016 » ごろうちゃん日記 » No Comments

消費カロリーは人によって違うから。

あくまで、標準体型の人が標準的な生活を送った時の数値。 一日に使うカロリーというのは人によって大きく異なりますし、同じ人でもその日の過ごし方々体調によって差が生じるもの。

ですから、カロリー計算をして、厳密にはっきりいって、栄養に詳しい私にもわかりません。

厚生労働省の示す一目の摂取カロリーの目安となる数慎はあります。

でも、これはその人に必要な摂取カロリーを決めることはできないのです。 

このように、ただやみくもに食べるものを減らすことは、逆効果になることがおわかりいただけましたか。

むしろ、「苦しい思いをしているのに、かえって太る」という負のスハイラルを招きます。 

今すぐ「食べないのがダイエット」という思いこみを、「食べることがダイエット」というふうに変えてください。

日, 5月 1 2016 » 栄養と体の健康 » No Comments

高齢者も仕事をした方がいいと思う。

高齢者のひとは若いひとよりも体力がないから、あんまり仕事をさせないで、毎日気楽に過ごさせてあげるのがいい、っていうような風潮があると思います。

 

ですが、本当にそれが高齢者のひとのためになっているのかな?とふと思ってしまったんですね。というのも、家にずっといても最初のうちはいいかも知れないですが、そのうちテレビを見て寝るだけの生活にはだんだんあきあきしてきてしまうのではないかと思うわけです。

 

ハードな仕事は体を壊す要因にもなるので、よくないと思いますが、だからといってじっとしているのも、これまた健康に良くないのでは?っていう事なんですね。

 

ある統計によると農作業をしている人は、家でこもっている高齢者のひとよりも健康的で、なおかつ寿命も長いというのを聞いたことがあります。

 

必ず仕事をしなければいけないってわけでもないと思うのですが、外に出て体を動かし、誰かとコミュニケーションをとる、これが人間の本来の姿じゃないかって思ったんです。

 

木, 4月 28 2016 » ごろうちゃん日記 » No Comments

ノンシリコンシャンプーはそんなに良いのか?

ノンシリコンシャンプーについて物申したいと思います。

 

数年前からノンシリコンシャンプーでないと毛穴にシリコンがつまって、それが抜け毛の原因となる、みたいな噂がシャンプー選びをしている女性の間ではまことしやかにささやかれていますが、これって全くのデマだといってもいいのではないでしょうか?

 

シリコンが配合されたシャンプーで、ちゃんと洗い流さない、シャンプーで髪がべとべとしている、ぐらいのレベルならまだシリコンが毛穴に詰まることもある、という話は分かりますが、普通に考えてそんなことは有り得ないですよね。

 

普通にシャワーですすいでいれば全く問題なく洗い流せるシリコンは毛穴につまるはずもないです。

 

にも関わらず、ノンシリコンシャンプーの方が地肌に良いというは全くのデマだと断言してもいいと思います。

 

木, 4月 7 2016 » 美容のケアについて » No Comments